年を重ねていくと感じるものは様々ですが、多くの人が体力の衰えを感じると思います。
こんな症状に心当たりはありませんか?
30歳を迎えてから年々病院に行く機会が増えた気がします。
若かった頃、特に10代の時は寝たら治るが普通でした。
身体が無敵状態だったあの頃の気持ちで体調不良は寝て様子を見ようとしていた20代。
そして、今現在アラサーになってからは免疫力や体力がガクンと落ち、寝て治すこともできないと医療の力に頼り切っています。
デッキができるくらいに増えたカード類
財布に入れるカード類は意外にも多く、一人当たり平均で7~8枚ほどだそうです。
免許証や身分証明書、クレジットカードやポイントカード、会員証など様々あります。
診察券は総合病院や街の専門的なクリニックなど、現代では様々な病状に特化した病院が沢山あり、平均保有数は4~6枚持っている方が多いそうです。
そこで問題なのは、沢山の病院の診察券が増えていく問題です。
私も7枚ほど所持しており、財布に入れるとカード類が多すぎて閉まらずに困っていました。
そこで出会ったのが、診察券の専用ケースです。
頻繁に病院へ行く機会がある人もそうでない人も、このケースに医療関係のものを入れておけば、必要な時に持ち歩きができます。
「あれ、診察券どこいった?」という手間が省けるアイテム! |
病院の受付でガサゴソと探す手間も省けて、家に忘れがちなお薬手帳もこのケースに入ります。
カラーも豊富で、自分の好きな色が見つかります。

ちなみに私は家族の分として2つ利用していますが、わかりやすくて早く買えばよかったなと思っています。
家族の多い方やお子さんなどにも使えてとても便利です。
今回は年齢と共に増える診察券問題を解決してくれる専用ケースをご紹介しました。